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燃えるトマト屋。

100103 suku

こうしてブログを書いている部屋に、暖房器具がないので

「ちょー」が付くほど、寒いです。はい。


なので、玄関脇の沖縄コーナーに寄って

想いを馳せてみました。

沖縄、好きなんです。とても。


はい、結構どーでもいい情報でした。



さて、新年ですね。

年末年始と、ずっと働いてたので

年が変わった実感ってのが、いまいちございませんが


おいしいトマトを作るぞ。という意気込みだけは

やたらと大きく膨らんでます。


燃えるトマト屋。


燃える男 (集英社文庫)燃える男 (集英社文庫)
(2000/04)
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そう、『燃える男』のクリーシィのような

『燃えるトマト屋』を目指すわけで

それはそれはハードボイルドです。(←なにそれ?)


もうね、

燃えて燃えて燃えて燃えて












どっかーーーーーーん!!!












ってなりたいな(笑)


さぁ、明日は弊社の新年会。

いっちょ、追手筋で燃えてまいります。



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