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バナナを買うことでカタルシスを覚えてしまう男の夕べ。

130413山農園


今日は、週に一度の山農園担当の日でございました。

清流の町、池川。ほんとに美しい町。


で、山農園の責任者の、週に一度の休みが土曜日なもんで

土曜日だけは、自分が管理をするんですが

そうすると、海農園がほったらかしになっちゃいますんで

そこは、休日担当のパートちゃんにお任せしてるんですけど


今日は朝から、配管のトラブル続出で

「大畑さん、たいへん!水が噴出してる!」なんて。

今朝の地震の影響でしょうか。


まぁ、パートちゃんに頑張ってもらって

無事に修繕出来たんで、とりあえず事なきを得ました。ふーーっ。



全然話変わるんですけど


今日の晩飯食べた後で

「たいへん!明日の朝のバナナがない!」

と嫁さんがいうもので


夜、会社に残業に出てくるついでに

スーパーでバナナ買ったんですけど

なんか、いーなーって思いましたね。


明日の朝のバナナがないから

閉店前の閑散としたスーパーにバナナ買いに来ました。

っていう、シチュエーションに

じんわりと、幸せみたいなものを感じる。


どうってこと、ないんですけどね


これはパパのお小遣いで買うんやから

せっかくやから、普段買わんような

いちばん高いバナナ買って帰ろ。

みたいな。


自己満足ですけど

ありますよね、男ってそんなカタルシスが。


さぁ、残務もほどほどに

ブログも書き上げましたので


バナナ持って、お家に帰るといたしましょう。




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