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2019年02月

春だわー。




山北に陽が落ちていくのを

仕事終わりに眺めていられる。

少しずつ、春を実感しています。


もーーー

もーーー

この季節感がたまんない。





山北といえば

こないだ久しぶりに

わび助のお蕎麦を食べました。


桜の頃にまた、いこう。

高知県産トマトは愛されている。




高知トマトサミット2019。


たくさんのお客様にお越しいただき

大盛況となりました。























いろんな皆さんのおかげで

ここまで続けてこれたんですよね。

感謝してます。

ありがとうございます。


「どんなに美味しくたって

愛されているものには敵わない。」


ほんとに、そうなんだと思います。

高知県産トマトは愛されている。


改めて、そう実感できた

高知トマトサミット2019。





ほんとに皆さま

ありがとうございました。

くすぐったい。




津の朝は、モヤに包まれてました。


改めて、人生のおもしろさを

強烈に感じてます。


たくさんの大切なひとたちに

囲まれて仕事ができる喜びを

どんな言葉で表せるのかわかりませんが


こちょこちょこちょ、

みたいな、くすぐったさを

ずっと感じていたい。


すいっと線をひいて

繋がっていられることを


心から誇りに思います。







日曜日の昼下がりは、カレーパンとコーヒーで。




午前中は、家でPC仕事してたけど

もう限界っす。と


すこしだけ昼寝をして

ニチカを連れてお城下へ。


今日は龍馬マラソンということで

ぴょこぴょこ歩いてる方が

たくさんいたのが印象的。


ひろめを抜けて、日曜市へ。

帯屋町と帯さんロードを

ゆっくり歩いて

メフィストフィレスに、つきあたる。





日曜の昼下がり

カレーパンとコーヒーで

ひと息いれて


もうちょいリセットしとこかな、と

天気もいいし、筆山へ。





そして

高知の街と、鏡川をながめる。


なんとなく、すっきりしないとき

もやーーっとしてるとき、

よく来ます。ここ。

大畑のおススメ。


さーーて

どうしようかな、、ってほど

課題が多い。多すぎる。


来週末はトマトサミットだぞー。

いけんのか、大畑は。。。

ふるまいポトフ。




ふるまいポトフ。

別名、S田汁といいます。


さて、今日は井上ワイナリーの

剪定体験会に、スタッフとして

参加してきました。


午前中、体験作業したあとは

お楽しみのお昼ごはん。


今日は、お弁当と

冒頭のポトフがふるまわれました。


ポトフ、薪ストーブで

ブドウの枝を燃やしながら

コトコト作ったのだけど

おいしかったんです。すごく。


ほんでもって

乙女の涙入り、というスペシャリテ。

乙女の涙はじっくり煮込むと

のけぞるほど、おいしいのです。






青空のしたで、ハフハフ食べる。


みんなとたべる、ごはんは

こんなにおいしかったっけ?


と、嬉しくなってました。


さて、来週はいよいよ

トマトサミットですよ。


でんぐり返し、しちゃいそう。




今夜はあらかじめ

帰宅が遅くなるのがわかっていたので

妻にも「どっかで食べてかえるわ」と

朝、家を出て


心のなかでは

天一、一択だったのだけど


納品先をまわっていると

結局、辿り着くことができず


とりあえずお腹ぺこぺこだったので

そのあたりのラーメン屋さんで

ずるずると食べて、先ほど帰宅。


あのー

味玉ってあるじゃないですか。

最近わかったのが

大畑は味玉が苦手、ということで


ふつうのゆで卵じゃだめなんですか、、、。

と、いつも思ってしまいます。


それにしても、2月。

こんなに忙しくなるとは

思いもよらず。


ご注文がえらいことに。

ありがたいことだし

最も注力してたことに対しての

結果なので


毎日、あたま爆発してますけど

うれしいかぎりです。


さて、明日は撮影。

おっかけで取材していただいてるんだけど

スポットが当たってるところが

個人的にとても大切にしてる部分なので

すごくうれしい。


うれしくて、うれしくて

でんぐり返し、しちゃいそう。


しませんけど。

もし君にひとつだけ、強がりをいえるのなら。




寒々とした雨も降りやんで

頭から煙出しながらの

出荷をおえたころには


すーっと青い

夕暮れがやってきてました。


少しずつ春に近づいてることに

気がつける余裕が

一日のどこかにあることに


なんかこう

はじめて恋をした日々を


あの、小さなメロディを

思い出したみたいで


きゅん、てなります。


四十路がきゅん、

とかって小説かいてみようかな。


なんて

いわないよ、ぜったい。
(うるさい)

楽しみに待つとしましょう。




お昼すぎくらいまで


ぱちぱちとパソコン

触ってたものの


いいかげを退屈そうな

ニチカをつれて、公園に。






アオイはもはや

ぜんぜんついて来ないけれど


いいもん、いいもん

ニチカがいるもーん。と


ボールおいかける日曜日。


ほんで、いま

ちびまる子ちゃんみてる。
(藤木が不憫すぎて)


さて、今夜はキムチ鍋です。


平松洋子さんの

キムチチゲのレシピを

こっそり抱えているのですが



(もちろんdancyu)


キムチチゲに納豆をいれる、

という部分の許可をいただけず

まだ家族へのお披露目は

できてない。
(43ヘェ)



キンキンに冷えたビール

喉をきゅっとならして


明日からの仕事

楽しみに待つとしましょう。

綿とまとが琴線にふれてくる。




夕方、妻とニチカと海をみにいってまして

その帰り、サニーマートに寄ってみると


宮脇さんちの「綿とまと」があったので

もちろん連れて帰ってきた。


旬のはしりの、綿とまとは

大畑の琴線にビンビンふれて


いま、泣きそうになりながら

ビールをもう一本とりにいくとこ。


ちなみに

トマトとベビースターとビールは

とてもあいます。


華珍園のエビそばが、なによりも好きでした。




学生の頃

当時ポルシェビルにあった

クイーンというスナックで

ステージをしていたのですが


リハが終わって

本番までのあいだに


オーナーがよく

華珍園に連れていってくれて


そこで食べるエビそばが

なによりも好きでした。






アンダー ザ サンの面々は

元気にやっているだろうか。


堀と俊男と、やさい家めいと。




先日、東京の夜は

昨年亡くなった大木を偲ぶ会@東京。


正月に益田に帰れなかった、

元チームメイトの堀と俊男と

会う予定にしていたのですが


待合せ場所が、五反田ということもあり

ちょいと初美店長にご挨拶をば、と


やさい家めい五反田店さんに

立ち寄ってみた。






めいさんに乙女はないのですが

王子、王子と呼んでいただいて


ほんでもって

高知の仲間の、お野菜や果実を

とても大切にしてくれてて


すごく愛を感じる。


店内には、牛の恵みの

眞嶋さんの写真が飾ってあったり

おもむろに、西森さんの文旦があったり






いいお店だなーって

いつも思ってて

ご紹介していただいた有加さんには

ほんとに感謝してます。





まきぽんも、あんがとねー。






で、大木を偲ぶ会。

俊男と堀と2時間くらいの

懐かしい時間を堪能して


仲間っていい。

いいなーって。

再認識。


あたりまえだ。

仲間なんだから。


かけがえのない時間。

これからも、少しずつでも

積み上げていけたら


離れていても

さみしくないよなーって

またがんばれるよなーって


思えた東京の

とある夜なのでした。

もっとがんばれよ、と。




東京の根津、もしくは

日暮里で下車して、とことこ歩くと

谷中のベジタブル&クッキングスペース

OKATTEさんがございます。


昨日はお昼から、そんなOKATTEさんで

乙女の涙の誕生5周年祭と題し

試食販売をさせていただきました。






久原さんと豊田さんにも

お手伝いいただいて。ほんとに

いつもありがとうござます。


ちなみに、

このおふたりなくして

乙女の涙はありえないんですよね。

乙女ブランドの生みの親です。






それにしても

久しぶりのお客さまとの対面販売は

やっぱりいーなーと

あらためて。






で、今回

高知から同行取材(っていうのかな)も

していただいてて


それはまたアナウンスさせて

いただくのですが


すんません、、、と

大畑もっとがんばれよ!と

なんだかそんな気持ちでいっぱい。


ディレクターさんも

カメラマンさんも、音声さんも

素敵なんです。泣けちゃうくらい。

ほんとで。


それにしても

それにしても

東京寒かった。






それでその翌日、

すなわち今日ですが


豊橋でとある勉強会に参加。

新たな世界を垣間みる。


名古屋駅構内を猛烈に走り抜けて

なんとか最終便に搭乗。


いま、家のコタツで

ぬくぬくしてます。


ビール買っときゃよかったな。。。



愛してる。




まほろばトマト×乙女のハート。

ちなみに

まほろばトマトは、まーとん家のね。


トマト×トマトは結構好きで

高知トマトならば尚更で。






なんどもいってますが

チームって言葉が大好きで


みんなを愛してる。


愛してるし


こんなにも愛すべき人たちがいる

今がとてもとても


とてもしあわせで

たまりません。


(はい、酔ってます)

おつまみ、おつまみ。




菊鹿シャルドネ。

なんでしょう、おいしい。


シャルドネ、なんて

いまでは平然といってますが

昔はなんのことだか

ぜんぜんわかっていなかった、

というのが本音のところ。


品種だったのですね。
(いまさらです)





その昔、FRaUの特集で

天才ロドルフ・ムニエの手がける

ブリエ・サヴァランと共に


カーブドッチのシャルドネ2009に合う

食材として紹介されたのが


当時育ててたトマト「ナターシャ」でした。

てのは、大畑ファンには有名な話。


そんなことはおいといて


そうこうしてるうちに

アジアカップの決勝がはじまっちゃう。


おつまみ、おつまみ。





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