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オイラの赤い青春

淡路の島菜園いてきた。




こないだの月曜日。

大森さんとこに勉強にいってきました。

そう、淡路の島菜園です。


くわしいことは

はしょりますが


あいかわらず

後ろめたさの微塵もない

素晴らしい農園。






今回、検討会に参加させてもらったのだけど

正直、一からもっかい出直そうと思ってる。


それほど鮮烈的な内容で


今後について

ふたつの選択肢のうち

どちらかの結論がでるだろうな

と思いながらの参加だったのだけど


やっぱり、そうなりましたか。

みたいな。


ねーもっと

もっともっとやっていきます。






そうそう、それから

淡路のいけてる居酒屋さん、

「まんまる」は超おすすめです。




名前、ステキなの考えてるところ。




昨日のお昼は

ナポリタンを作りました。


岡崎農園さんの

LISAトマトのケチャップをですね


まず、しこたまフライパンで炒めます。

ペチャペチャが

ぴとぴとになるくらい炒める。


ほんでほんで


練馬で大江戸線に乗り換えるつもりが

ひばりヶ丘までいっちゃいました。


くらいの

アルデンテを通りすぎたパスタを


そのぴとぴとの炒めたケチャップと

炒めあわせて、できあがり。


ハムとか玉ねぎとか

一切なし。


仕上げに乙女のドライをちらすと

フォトジェニックになりますね。


さて、この乙女の涙のドライトマト。

きちんと商品化するんだけど


「乙女の涙のドライトマト」


って名前じゃ色気がないので

ステキなの考えてるところ。




みかんの季節に。




山北のお山に

みかんがたくさんぶらくって

里の秋を彩ってます。


この山北という素敵な場所を


こうしていきたい。

こんなふうにしたらどうだろう。

と、思うこともしばしばあって


このみかんの里に

たくさんの花を植えたい。


そして、その花々で

首飾りをつくるんです。


「山北レイ」という

新しい価値で、新しい世界を

育ててみたい。


とか、まあいろいろと想像して

わくわくしてみたりするわけだけど




「そんなこと、誰が望んでるんだろう。」




って、最近よく思うんですよね。

この土地に住んで

昔からこの土地を守ってきた人たちは


きっと、そんな新しいこと

望んでなんてないだろうなって。


まして、よそものに

そんなとこに立ち入ってほしくは

ないだろうなって、

思う。


たとえば地域活性化って

よくいわれますけど


根本的には

そこに根付いている人たちが

やるしかないんでしょう。


よそもの、わかもの、ばかもの


なんてよくいわれますけど

よそものには、立ち入れない部分ってのが

どうしてもある。


悲観的な話じゃなくて


やはり故郷は

故郷を思う人たちで担っていくべきだよなと


改めて感じる

秋の晴れた日の午後なのでした。




秋の日の朝の。





コンパスで すいっと

きれいに描くように


起きぬけの窓の 向こうの空に

おでこをよせてみる










ファミリーフットサルほのぼの。




女子大生を怖がらせ

ひゃっはー!と喜ぶO野さんに






言葉を失うチームメイトたち。



さて、昨日はファミリーフットサルの日。

ほのぼのと楽しい一日でした。








バモス朝二からは6チーム参戦。

無論、大畑家も参加です。

今回はニチカも連れてきた。






海老反りになるほど転けたりもしましたが

終始楽しそうで良かったです。






監督も、ぴちぴちのビブスを着て参戦。






中屋コーチも、風の神のごとく。






サッカーてやっぱり楽しいなー。

と改めて感じた一日なのでした。


おしまい。





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